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世界の旅>ロンドン
   
さて市内を見てみたいと思います。見事な建物が並んでいます。お馴染みの2階建てバスと国会議事堂の時計塔。これもイギリスの象徴です。
これよりリージェント・ストリートとボンド・ストリートに入ります。
いずれもロンドン市内の町並みです。
イギリスのタクシーはおそらく今でもこのようなクラシックカーをタクシーとして利用しています。中は向き合いで座ります。
どこを見ても石作りのがっちりした建物ばかりです。中世の建築物が今も尚健在で使用されています。日本のように一代限りのチャチな代物とは訳が違います。
街は若者であふれていました。帝国としての街ちはオールドなイギリスと新しいイギリスがうまくドッキングしていました。
ビルの中は大変近代的でハイセンスでした。
これは私たちがロンドンで宿泊した、どちらかと言えば民宿風なホテルでした。よく言えばアットホーム的。悪く言えば安ホテルでした。
テームズ川沿いは初夏という雰囲気でした。(7月中旬)全体的に日本と比べると涼しい気がいたしました。電車で郊外に3時間ほど行きますと、気温も全く違って夏というのに汗もかかない状態でした。
電車に乗って郊外に行くことにしました。ロンドン市内での移動は、一日券を買って、ほとんど地下鉄、バスを利用しました。
上の写真はロンドンの駅の構内です。郊外電車に乗るためにやってきました
郊外にやってきました。まさしく「カントリー」です。しばらく探索いたします。
イギリスは緯度が高いためにさすがに温度が低いと感じました。そのせいで作れる作物にもおのずから限界があります。郊外で見たのは小麦畑だけでした。だからパン食になるのです。
☆ 見渡す限り小麦畑
のどかなカントリーでしばしの癒しを体感しました。
イギリスでもわらぶきの家を見つけました。どういう建物なのかは分かりません。下は石作りの教会です。


 
   

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