リンク メール
更新情報 プロフィール 議員活動 理念・信念 私の意見 世界の旅 田舎に生きる
世界の旅パリ
   
宮殿内も目を見張るものばかりでした。贅の限りを尽くした宮殿内の装飾には言葉もありませんでした。
これはシャンデリア室での一こまです。パリはルーブル博物館も代表格のひとつです。所蔵品と価値の高さでは世界一だと思います。日本でも見ることが出来た「モナリザの微笑」などはほんの1作品にしか過ぎませんでした。
この様な超大型作品がいたるところにかかっていました。モネの『スイレン』は横の長さが30mあったと記憶しています。余りの多さに見るのも疲れました。再び市内に帰ってきました。
上の写真はパリの市内の様子です。中世の豪華な建築物が今のパリを作っていました。上の写真は凱旋門に続く道路です。奥の建物が凱旋門です。
これはセーヌ川にかかる橋に見入っているところです。日本でも京都にこの様な橋をかけたらどうかで議論されたことがありました。結局京都には似合わないと言うことで没になったと思います。パリにあってこそ似合うのです。
これはコンコルド広場にあったエジプトの塔だったと思います。コンコルド広場は際限のない広い広場でした。
パリのおまわりさんは愛嬌があって親切でした。
これは確かパリのオペラ座の近くで撮った写真だと思います。この近くでフランス調理を食べました。店に入ったもののメニューは全く分からず、めくら注文をしました。結局出てきたのがかもをメインとした料理でした。


 
   

世界の旅パリ

トップ ll 更新情報 ll プロフィール ll 議員活動 ll 理念・信念 ll 私の意見 ll 世界の旅 ll 田舎に生きる ll メール